漠然とやってみたいと思っていた、トリオのロックバンド。
「パーマネントなバンド」を一度にいくつもやるというのは気持ち的にオレは無理だし、そういうのは「バンド」じゃないと思っていたのでなかなか踏み出せなかったけど、偶然が重なって何かそういう流れに身をまかせて漕ぎつけた感じ。
そして、結局このメンバーになって歩き始めたバンドです。
JACK BLUEがなかなか動けない状況で、このメンバーならJACK BLUEの別ユニットと言ってもいいかもしれない。
短い時間だったけど、ボーカル&ベースという大役をなんとかこなして、100点満点には程遠いけど、自分なりに何とかスタート出来た気がした。
前身のイベントから20回以上お世話になっているイベントが初舞台だったというのも、何か不思議な縁を感じました。








これからも転がり続けてるいくぜ!なんて言えればカッコいいけど、のんびり歩き続けていこうと思ってます。
ご来場の皆様、スタッフの皆様、ありがとうございました。


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